じゅんぺいの記事一覧

お寿司を推すしかない話:けやき坂46を推してます
ひらがなけやき、改め、けやき坂46が最近のはまり。 ひらがなけやきのころから、ずっとはまっていて、そのなかでも、キン肉マン以降活躍中の松田このか と お寿司しかない金村美玖 を推している。 (「好き」というのは、ちょっと恥ずかしいものですね。笑) デビュー曲「キュン」が出たときは、毎日何回も聴いていた。4月は晴れの日が...
インスタを始めた:ブログとの接続を試み中「インスタ映えはおもしろい」
日頃から写真を撮るので、インスタグラムというアプリを教えてもらった。 「いまさらかよ」という声が聞こえてきそうだが、 いまさらである。 写真、全部インスタにあげればいいのでは? コロンビアで撮った何万枚もの写真。 これはすべて紹介するつもりでいた。でも、ブログのサーバー容量という存在を知った今、それはかなわない。 たく...
面と向かってブログの話をされると嬉し恥ずかしい
過去の自分が書いた記事から、学ぶことがある。「よく書けてるな」と思うこともあれば、多くの場合はそうではない。 毎日200回ほど、ぼくのブログを見に来てくれる。それが誰なのかは、わからない。 でも、ブログを書いていてうれしいことは多い。それは、少しでもだれかに考えや想い、おもしろさや情報を伝えることができていることがわか...
暗い気持ちでストレスを抱えてしまったら、イチゴを食べよう
ひとつのイチゴが、ぼくの暗い気持ちを一新した。 ブログを更新しなかった期間、身の回りでいろいろなことが起きていた。だから、良いこともあれば、大変なこともあった。 結構つらい時でもあった。 ぼくは、暗い気持ちで沈んでしまったとき、なるべく自分一人の力で回復したいと思っている。ほかの人へSOSを発信できることも勇気だけど、...
転職第一候補はライター、だけどそれはまだ先の話
こんにちは 令和になりましたね。パソコンの予測変換も、きちんと「令和」と出ました。でも、第一候補ではないみたいですね。 令和は、Reiwaなので、Rを巻き舌で読んで遊んでおります! 27歳は若いのか、若くないのか 大学院を出て、青年海外協力隊に行ってきた僕は、社会人歴が短い。 20歳以上は社会人 だけど、ここでは「働い...
何もせずとも歴史は変わる【新元号なんだろね】
ぼくは1992年生まれ。 生まれた時から「平成」だった。だから、元号をまたいだことはない。 1999年から2000年に世紀をまたぐころ、ノストラダムスの予言などで盛り上がったみたいだけど、当時8歳だったぼくはそういうことを知る由もなく、気づかぬ間に21世紀に突入した。 結局のところ、数える数字が変わったところで、何か本...
【おもしろいミミズ雑学】ミミズに興味がないひとほど、すこし読んで見てみてほしい!2つ目のミミズコンポスト始めます
ミミズが良い生物であることに気づいているひとは、ミミズを好きになれる。 ミミズは嫌われるような生物ではないけど、足がないからだろうか、目がないからだろうか、声を出さないからだろうか、誤解されがちだ。 見た目や動きが苦手なひとはいるかもしれないが、基本的に農や自然と離れたところに住む人たちが意識せずにミミズを見かけること...
どれほど面白い記事でも、手間がかかると見なくなる:有料記事や無料登録は面倒くさい【1記事10円は安い?】
インターネットで情報を入手することは、現代において主流である。以前のように新聞にこだわることはなくなってきた。 ネットニュースやコラムでは、自分で莫大な量の情報のなかから《検索》することができる。一方で、新聞紙の文字はいくらタッチしても、それ以上情報はやってこない。 ネットニュースを書いている側は、莫大な量の情報からそ...
青年海外協力隊のイメージが肯定派と否定派でバラバラなのはなぜ??【個人ー組織の問題は、すべて組織に押しつける】
青年海外協力隊のことを書こうとすると、隊員によってJICAに対して言ってることがバラバラだし、OBOGによっても違うし、国際協力をしているひとによっても違う。 ひとつの組織に対して、こんなにイメージがバラバラなのは何でなの??? 自分と組織の間の問題は、組織のせいにしない JICA事務所や青年海外協力隊事務局、現地の調...
有機農業では、なぜミミズが嫌われるのか?「ミミズがいる土は、未熟」という認識は未熟:ミミズには堆肥型と土壌型がいます
僕は、ミミズが好きで、ミミズを手のひらにのせて眺めていたり、ミミズが交配しているところを1時間くらいずっと観ていたこともある。 1つの生物を好きであることは、決して変なことではないと思うのだが、ことミミズに関してはなぜか嫌われがちである。それに結構誤解されていることもある。 みみずを扱う はたから観ていると、僕はミミズ...
日本の宗教勧誘はなぜ、他宗教を批判して正当性をアピールするのか? 「better than」より「the best」がいい
ぼくは真言宗だが、他の宗教についても比較的寛容なタイプだと思う。 たとえば、エホバの証人のひとの家に行って、彼らの教えを教えてもらったり、コロンビアではモルモン教の教会に誘ってもらって、多国籍な布教者と談笑した。 基本的に、家にやってくる人たちの話は最後まできちんと聞くようにしている。 人の話は最後まで聞かないとわから...
【日本対コロンビア】親善試合はW杯のリベンジではなく、コロンビアは先のことしか考えていない
2019年3月22日に日本は、再びコロンビアと対峙する。横浜で行われる2日間の親善試合で、日本はコロンビア・ボリビアと、コロンビアは日本・韓国と試合をする。 今回も試合観れなかった!! W杯で日本がコロンビアと戦った日、僕は帰国まで1週間を切ったなか、普通にコロンビアで働いていた。朝6時30頃から始まったが、まさに僕は...
善い人物になるために誰でもできる10のこと 【南米バージョン】
私たち人間は理性がある動物なので、自分の行動や思考を管理することができる。 そのため、善い人物になりたいと努力する。 スペイン語バージョンを見つけたので、紹介しよう。 才能は必要なく、誰でも善い人物になれる 1:時間を厳守する 2:人に感謝を伝える 3:微笑む 4:自主努力をする 5:周りから教えてもらう 6:ポジティ...
2019年、青年海外協力隊の広告をたくさん見るようになった気がする【でも、「人生一度は協力隊」はイヤ】
ぼくは協力隊になる直前まで、協力隊のホームページ以外の情報を見たことがなかった。 唯一数度見たことがあるのは、電車の中の広告に「春募集 ○○日まで」と書かれてる広告だけだった。そもそも電車にあまり乗らない層もいるので、車内広告だけでは不十分だっただろう。27歳になるまでのぼくは、電車を頻繁には使わない生活をしていたので...
東日本大震災から8年:福島県民になったぼく
福島県民となったぼくは、この話題を避けて通るべきではないのかもしれない。 観光地に行くと「どちらから?」と訊かれることがある。ぼくは、半年ほど前から福島県民になった。だから、「福島です」と答える。 その度に自分が福島にいることを意識する。 東日本大震災から8年が経った。 ぼくが知っている福島は、震災後7年目から 福島県...
途上国の無残な写真を大画面で見ても、大衆で笑える気持ち悪さ【日本の平和さ】
ぼくはコロンビアの田舎で、酷い集団制裁を見たことがある。それはそれは「狂気の沙汰」だった。胸の中のザワつきが止まらなかった。 この前、東京で講演を見た。その講演の内容は国際協力がどうとか、そういう志の会ではなかった。東京の地元のコミュニティのひとが多く参加するような会だったのだが、そのなかで一枚の写真が映画館の大画面の...
【危険な国ランキング】コロンビア=世界8位:知らないだけで危険な国はより身近に…
「コロンビアに行っていた」と言うと、「大丈夫だったの?危険なんでしょ?」とだいたい心配してもらえる。 コロンビアという国は、そのくらいイメージの中では危険と隣り合わせの国なのだ。 でも、実際ぼくはアクシデントに一度もあわず、このように無事にコロンビアで2年間を過ごして帰ってくることができた。幸運だったということももちろ...
「見えないもの」が見えなくなる怖さ
ぼくは、正夢を見る。正しく言えば、小さい頃はよく正夢を見ていた。それも何か予言性のあるものではなく、ただただ「夢で見た一場面を現実世界でも見る」というデジャヴであった。 でも、年を重ねるにつれて、大人になるにつれて、そういう正夢を見る回数が減った。これはつまり、ぼくには未来がないということなのだろうか? 見えないはずの...
【2年住んでいたけど、危険でした】コロンビアは、「ここに居続けたいと思ってしまう」危険にあふれてる
ぼくはコロンビアのブカラマンガ市に2年間住んでいた。 結論から言おう。 コロンビアは危険な国だ。 ちょっとした自己弁護の嘘はつくが、人は優しい。親切だし、アジア人だからといってぼったくりをされるわけでもない。物資も大体何でもそろっているし、物価も安い。男性は陽気で、女性は綺麗。道を歩く人は不幸感を出しておらず、みな上機...
【語源的な意味を考える】車で後ろから追突されたエピソードで「おかまをほる」を使うのはやめたほうがいい
ときどき、「おかまを掘られた」という表現を耳にすることがある。 車同士の玉突き事故であったり、後続車にコツンとぶつけられたりしたときに使う表現のようだ。意外と市民権を獲得している表現のようなのだが、ぼくはどうして「お釜を掘る」という表現を使うのかわからなかった。 だって、お釜を掘るだよ? その表現がどうして、後ろから車...
性事情、金銭問題、怠惰な姿を暴露した「青年海外協力隊の虚像」:2018年帰国の元隊員がアップデート【part.2】
これら2つの記事を書いてから、すぐに読み終わりました、「青年海外協力隊の虚像」。第3章以降は、話も激動な感じで読み物としてはおもしろかったです。 内容も、「たしかに周りでこんなことばっか起きてたら、疲れるなー」と共感できる部分が多くなりました。それが【協力隊の実情】とまでは決して言えませんが、30年前にこのような個別の...
日本の歩行者は無敵なので、車の動きを全く気にしない。信号無視よりも、車無視!!
日本に帰国してから、福島に来てから、自転車・歩行者が無敵だと思ってるひとたちが多いことが、とても気になる。 歩行者、なぜか無敵説 右左右どころか、右左どころか、右どころか、左どころか、全く確認せずに脇から出てきたり、横断歩道を渡っている人がいる。 ぼくが歩いているから、ぼくが自転車だから、 という問題ではなく、クルマが...
【心の一部はコロンビアに】ベネズエラの混乱に関するニュースを見て、ひどく同情してしまい、気持ちが暗くなった
最近、ベネズエラに関するニュースをよく目にする。それも、良くないニュースだ。 https://r.nikkei.com/article/DGXMZO41685520U9A220C1000000 ベネズエラとコロンビアは、隣国で国境が陸地で続いている。コロンビア・ベネズエラ・エクアドルの国旗が、トリコロール(3色)で似て...
コロンビアの気候は標高で決まる!コロンビア旅行するなら場所に合った服+防寒着1枚必須
南米は暑い そうに思っている人は多いのではないだろうか。かくいう僕もそうに思っていたうちのひとり。コロンビア=熱帯と思い込んでいた。 だから、コロンビアに派遣された時も、それほど秋冬服は持って行かなかった。痛い目寒い目に遭った アンデス山脈の存在が大きい ボゴタなどのアンデス山脈上にある都市 ボゴタは標高2600mもあ...
お姫様扱いしてほしいなら、相手を王子様扱いしなくちゃ!
コロンビアの友人から情報を得ていると、ときどき面白い記事がある。 今回はそのひとつを紹介しよう。   もし私の彼氏がお昼ごはん代を払ったら、私は夕飯を払う。彼が映画代を払ったら、私はポップコーン代を出す。パートナーとの関係は常に50-50なのだから、もし彼氏が貴女をお姫様のように扱ってくれるのなら、貴女も彼の...
4ヵ月で6億再生の人気曲:訳付き「Calma: Pedro Capó&Farruko」 海で落ち着くときに合う!
コロンビアにいる友人から教えてもらった。Calma のんびりといこう ぼくはもう日本にいて、最近も毎日スペイン語の曲を聴いているけど、半年前に帰国して以来それらのマイリストは更新されていない。だから、どういう曲がいま中南米ではやっているのかわからない。 そういうときに、教えてもらった。教えてもらって以来、この1週間はこ...
Web上で「普通の人生」を煽るのはなぜ?:アフリカ少女を苦しめる日本の番組企画
人間に限らず、動物は皆「自分は何か特別な存在」だと思うのかもしれない。 だからなのか、この時代に入ってもなお、『特別な人生であることが良い』と煽る日本の広告は多い。どうしてなのだろう?? どうして、特別な人生を歩んだ方がいいのだろうか? これ、日本人は根本的に自己肯定感が低いから、反抗心・反逆心を煽る文言が日本では多い...
ブログ素人であるがゆえの2トラブル:もう解決して、見れるようになりました
ぶろぐをやっていたら、2つのトラブルにまきこまれた ブログ村に記事が反映されなかった ぼくはブログ村に参加している。でも、最近ブログ村自体が改装中で、いろいろな不具合があるようだ。 1か月間くらい記事を更新してもそれが反映されず、どれだけ興味深い内容を書いても、記事の情報が反映されなかったので、数十人のひとは記事を見逃...
「日焼けにはキュウリが効く」という高難度のコロンビア説【言語初心者は詳細が理解できない】
熱が出たら、首にネギを巻く。という治療?が日本ではある。 コロンビアでは歯を抜くと、直射日光を避け、アイスなどの冷たいもので穴が空いた部分を冷やすという謎説がある。 それに加えて、僕が一度トライしてみたのは、コロンビアの同僚から教えてもらった「日焼けにはキュウリが効くから、肌につけると良いよ」という説。 これは、コロン...
【初めての農村訪問】コロンビアの農村は、景色の良い場所でした【148 photos】
『コロンビアの農村』 と聞いて、イメージできる人は少ないだろう。 ぼくは青年海外協力隊の野菜栽培隊員としてコロンビアのブカラマンガ市という、コロンビアで5番目に人口が多い街に派遣された。ぼくもぼくなりにコロンビアの田舎や農村のことが知りたくて、派遣される前にいろいろ調べてはみた。 でも、全く見つからなかった。 それでも...
【ブログ内容】青年海外協力隊は小休止して、コロンビアの情報を提供していきます
特別な想いがないことはなかなか続けられない。 なんかどうやら、この数日で突然「青年海外協力隊」に思考を巡らせることがめんどくさくなった。 それは別に、嫌いになったとか、好きになったとかいう動機ではない。ただ単に、帰国後自分のことと関係がなくなった協力隊という存在に対して、徐々に熱が冷め続け、人肌に常温になったのだろう。...
青年海外協力隊2019年春募集開始!〜4月3日 【考慮すべき、変更点】
2月13日から、協力隊の春募集が始まりました。興味がある方は、ご検討ください。 注意:この記事の情報は、僕なりの解釈で紹介しています。間違いがあっても責任は負えませんので、参考程度にとどめ、正しくはJICAの公式サイトから情報を得てください。 https://www.jica.go.jp/volunteer/s/ ぼく...
前を歩くセクシーなコロンビア女性に目を取られて、友人といっしょに足元の段差につまずいた話【美女多し、脇見歩行注意】
日本の田舎で車を運転していると、「美女多し、脇見注意!」という看板を目にすることがある。ドライバーに歩行者に対する関心を持たせることによって、交通事故を予防しようとしているのだろう。 一方で、自分が歩いている際に、他人の顔を見ることは僕の場合多くない。だから、相手と目を合わせることもないし、知り合いが近くにいても気づい...
青年海外協力隊の内部実情:麻薬、売春、性事情、税金の無駄遣いなどを暴露した「青年海外協力隊の虚像」は、2019年の現状とは全く異なる!!【part.1】
「青年海外協力隊の虚像」という本を読んでいる。内容は特に参考になる部分はないので、おもしろい話とブログで扱えそうな協力隊の話題を見つけるために読み進めている。今日ちょうど、第2章を読み終えた。この本の良いところは、話が時系列に沿って進んでいくところだ。それに、基本的に一話完結型で、節ごとに読むことができるので、10分間...
「青年海外協力隊の虚像(著者1989年派遣)」を2016年派遣隊員が読み始めた:この暴露本らしきものは面白い!!
グラスにワインが半分ある状態を見て、「あー、あと半分しか残っていないや」と思う人と、「まだ、半分も残っているわ」と思う人がいる。善いことを積極的に見つけることができる人と、悪いところばかりが気になってしまう人がいる。 物事はやはり「良いとされる側面」と「良くない(悪い)とされる側面」を知ることで、より立体的に見えてくる...
ペルーで出逢った真面目な物売りの子:決して料金以上のお金は受け取らなかった
途上国に行くと、物乞いにあったり、お金を求められたり、信号待ちの間にガムなどの小物を売ってくる。 コロンビアには、ベネズエラからの経済的な移民がたくさん流入にして来ていたので、どこの信号にも物売りの人がいた。ごくごく稀に、人を脅したり、奪ったり、刺したりするような過激派がいるようだが、ほとんどの人がそうではない。そうで...
電車で席を譲ろうとして、相手が座ってくれなかったからといって、怒ったり、気まずくなるのって自分勝手すぎない??
毎日電車に乗る。最近は、月に数度新幹線にも乗る。新幹線に乗り込む際、時々大きなスーツケースを持っている人がいるので、少しだけ手伝おうと声を掛ける。「手伝いましょうか?」 すると、そういう言葉をかけられると思っていない人は、反射的に「だいじょうぶです」と言う。本当に大丈夫なのかどうかはわからないし、何が「大丈夫」なのかわ...
「勉学の1時間」と「趣味の1時間」、どう両立させていこうか
書きたいときに、書きたいことをこのブログで書く。そういう風にこのブログを位置づけているので、たくさん記事を重ねることもあれば、長いこと書かないこともある。目標も特にはないし、設定する気もない。 趣味でやっていることに対して目標をつくって、自分の気持ちを縛られるのが面倒だからである。 さて、最近読みたい本、学びたい分野が...
コロンビア人の平均月収はどのくらいか?半数は3万円以下
ときどき、無性にコロンビアの友人に連絡を取りたくなる時がある。 自分の近況を話し、相手から近況を聞く。 日本について説明することもある。でも、ほとんどイメージできてないだろうなぁとも思う。 我々がコロンビアのことをイメージできないように、彼らも日本のことをイメージできないと考えるのが普通だろう。 そうに思ったので、コロ...
【言葉遣い】タメ口が親しい証拠ではない:「うわ、最悪だ!」→「いや、最悪ではない」という自答
身に沁みてしまったことは誰しもがあるのではないだろうか。言葉遣いの場合、「口に染みついてしまった」とでも言うのだろうか。 それほど寒くもないのに、外に出て「寒っ」と一言。 ゲームをしていて、自分が痛くもないのに、自分の扱うキャラがダメージをくらうと、「痛っ」。 何がやばいのかわからないのに、「やばい」。「やばい」と、と...